Banner B0
640x200伸縮サイズ
Banner B1
640x200伸縮サイズ
Banner A0(728x90)伸縮サイズ

スピーカーでもヘッドホンでもOK。理想的なモニター環境を自動構築してくれる魔法のプラグイン、Sonarworksがスゴイ!

音楽制作をする上で、もっとも大切なことの一つが、いいモニター環境を整えることです。モニター環境がよくないと正しい音で評価できないし、自分でいいと思って作った音が、結果としてその通りの音にならないからです。また自宅のDTM環境で作業する場合と、スタジオや出先のヘッドホン環境では音が違ってしまうのも困った問題であり、その解決はほとんど不可能のようにも思います。

 

ところが、どんな環境下においても、理想的なモニター環境に整えてくれるという不思議なプラグインが存在します。「モニター環境とプラグインって無関係では!?」と妙に感じる方がほとんどではないかと思いますが、ちょっと魔法のようなシステムになっているんです。ヨーロッパのSonarworksという会社が開発したキャリブレーション=補正を行うシステムがそれ。WindowsおよびMacのVSTAUAAXおよびRTASのプラグイン環境で利用できるソフトの4月からの国内発売を前に、Sonarworksから共同設立者で製品担当副社長のMartins Popelisさん、グローバルセールスのKarlis Briedisさんのお二人が来日し、お話を伺うことができたので、紹介していきましょう。

理想的環境を作るという不思議なプラグインSonarworksの日本発売に向けてお二人が来日


Banner B2
640x200(320x100)
伸縮サイズ
Banner B3
640x200(320x100)
伸縮サイズ
Banner A1(728x90)
伸縮サイズ

--まずは簡単に会社の紹介からお願いできますか?

Breidis:当社は北ヨーロッパのラトビアにある2013年に設立した会社で、現在24人のメンバーがいます。2015年にSonarworksという名前で最初の製品を出してから、どんどん勢いに乗ってきており、世界中で使われるようになってきました。DTMで音楽制作をしているミュージシャンに使われている一方、ロンドンやニューヨークなどで活躍する著名エンジニアも使われるようなり、さまざまなオンライン雑誌などでも製品が受賞しています。リオ・オリンピックの開会式でもヘッドホンモニター用に使われたという話は、オリンピックが終わってから聞いたんですよ!これまでヨーロッパ、アメリカを中心に展開していましたが、これから日本でも発売を開始します。


Sonarworksのグローバルセールス担当のKarlis Briedisさん

--では、そのSonarworksについて教えてください。
Breidis:具体的な製品の説明の前に、少し「リファレンス」というものについて考えてみましょう。いい音楽を聴くためには、いいリファレンス、つまり理想とする形のモニター環境が非常に重要です。これがしっかり整っていないとアーティストも自信を持って音を聴くことができないでしょう。では、いいリファレンスとは何なのか?「すべてのディテールが聴こえる」、「どこで鳴らしても同じいい音で聴こえる」、「自然で正確で、かつ歪みのない音である」というのがいいリファレンスであり、こうした環境を整えることによって、素早く作業が進められるようになります。


Sonarworksの共同設立者で製品担当副社長のMartins Popelisさん
 
--確かに理想はそうですが、そうしたモニター環境を整えるのはお金もかかるでしょうし、とっても難しそうに思います。
Popelis:そうですね、モニター環境にはTHD、IMD、位相レスポンス、AFR……など、さまざまなパラメータがあり、それが音に大きな影響を与えます。そのため、これらをキャリブレーションしてリファレンスに近づけていくのです。そのために、高価なモニタースピーカーを購入するのも一つの手ですし、部屋自体を改良してしっかりとしたスタジオにしていくのも一つの手ですが、いずれにしても莫大な投資が必要になってきます。でも、ハイエンドとされるモニタースピーカーを、無響室で鳴らしたとしても、その特性はメーカーや製品によってかなり大きくバラツキがあるのです。
Breidis:もちろん、モニタースピーカーだけでなく、音は部屋の影響を非常に大きく受けます。部屋に何が置いてあるか、壁や床、天井の材質が何かによって音の鳴り方は変わるため、音をよくするために床を浮かせる工事をするケースもあるでしょう。それ自体は非常に重要なことですし、いいことではありますが、やはり非常に大きなコストがかかるため、誰でも気軽に行えるわけではありません。


仮に無響室で測定したとしても、モニタースピーカーによって特性はいろいろ

--モニタースピーカーの価格もピンキリですが、高いものを買えばすべてOKというわけではないですよね。

Breidis:モニタースピーカーだけでなく、ヘッドホンだって同様のことが言えます。たとえばSENNHEISERのHD650のような高価なヘッドホンであっても、周波数特性がフラットというわけではありません。またさまざまな高価なヘッドホンの特性を調べても、いずれもフラットなわけではなく、それぞれすごいバラツキがあるのも事実です。


かなりいいといわれるモニターヘッドホンでも、かなりのバラツキがある 

 

--というと、Sonarworksがいう理想的なリファレンスというのは、非常にフラットな周波数特性を持ったモニター環境ということなんですか?

Popelis:現実に完全にフラットなモニター環境は存在しえません。また、無理やりそういう特性にしたとしても、実際に聴いていい音になるわけではないのです。われわれがリファレンスと考えているのは、やはり著名なレコーディングスタジオのような環境です。ただ具体的に特定のスタジオをリファレンスとしているのではなく、そうしたさまざまなスタジオの情報を元にわれわれとしてのリファレンスを作り上げているんです。そしてSonarworksが実現するのは、ユーザーのみなさんがそれぞれ持っているモニター環境を15分以内のセットアップでリファレンスサウンドが出せるようにする、というものです。


Sonarworksの測定ソフト

--にわかには信じられませんが、どんな仕組みになっているんですか?

Breidis:スピーカーの位置や傾き、またケーブルの配置など、アナログ的なキャリブレーションを否定するわけでは決してありませんし、そうしたことも非常に重要です。その上で足りない部分をデジタル的な手段でキャリブレーションしていくのがSonarworksなのです。


付属のマイクを使ってキャリブレーションを行っていく

Popelis:
SonarworksのReference 3 XLRという製品にはWindowsおよびMacで使える測定ソフトとプラグイン、それに高精度な測定用マイクが付属しています。そして測定ソフトを起動した上で、そのマイクを部屋の中で動かしていくことでプロファイルを作っていくのです。使うのはこのマイク一つですが、この測定ソフトによって、マイクがどの位置にあるかも自動的に認識できるようになっており、誰でも簡単にプロファイルを作成できるのです。そして出来上がったプロファイルを元にリファレンスとの違いを見出し、プラグインで補正していくわけなのです。


高性能な測定用マイクがパッケージ内に入っている

--つまりプラグインは、DAWの最終段に入れて、周波数特性や位相などをいじる、と。これによって、自分の部屋がまるで理想のスタジオのような音になる、という理解で合ってますか?

Breidis:その通りです。その一方で、Sonarworksではヘッドホンでもリファレンス環境を作ることができるようになっており、これはもっと手軽です。つまりあらかじめ用意されているプリセットの中から、自分の使っているヘッドホンを選べばいいだけです。試しに、ここにあるヘッドホンを使って、オン・オフして聴き比べてみてください。


ヘッドホンでは、あらかじめ用意されているプリセットを選ぶだけでOK 

 
--ええええっ!? これ、わざとやっているのではと思うほどの音質の違いですね。いろいろと使ってみると、高級ヘッドホンだと、オン・オフでの差が少なくなってきますが、安物ヘッドホンだと驚くような違いです。そしてオンにすれば安物ヘッドホンでも高級ヘッドホンでもソックリな音になります!
Popelis:誰もが最初驚かれますが、これがSonarworksなのです。ヘッドホンの場合、マイクでプロファイルを作成するわけにはいかず、特殊な装置を使う必要があるため、ユーザーはプリセットから選ぶことしかできません。まだ対応している機種が限られますが、徐々に拡充していっているところです。リクエストが多いものから順に対応させていますので、ぜひ要望をお寄せください。また「この機種を個別に対応して欲しい」という場合には、別途料金が発生しますが、対応することも可能です。


現在Sonarworksが対応しているヘッドホンの機種一覧

--ヘッドホンって、よくエイジングしたりもするし、どのくらいの時間を使ったのかによっても音が変わってくると思いますが、その辺はどうなるのでしょうか?

Breidis:まあ、そうした微妙な誤差はあるかもしれませんが、それは極わずかな差なので、ここでは型番を選ぶだけにしています。実際に使ってみるとわかりますが、このリファレンスに揃えることで、ヘッドホンで聴いても、モニタースピーカーで聴いても、同じ特性の音になるというのが非常に重要なポイントなんです。したがって、自宅のDTM環境で音作りをしても、出先でヘッドホンを使って続きの作業をしても、スタジオでレコーディングするときも、まったく同じ音でモニターできるので、どこでも安心して迷いなく作業を進めることができるのです。


プラグインソフトを使うことで、プロファイルと照らし合わせた上でリファレンス環境に整えることができる 

 

--もう一つ気になったのは、付属のマイクを使う際のオーディオインターフェイスに何を使うのかという点です。これは何か指定の製品があったりするのですか?
Popelis:オーディオインターフェイスは特別に指定があるわけではありません。社内でもRME、FOCUSRITE、TASCAM、M-AUDIO、ZOOMなどいろいろなものを使っていますが、オーディオインターフェイスの違いでプロファイル作成に大きな差が出るわけではありません。真空管マイクプリなどは使わず、なるべく何も色付けのない設定を利用していただければ、問題ないはずです。

 

--しかし、このキャリブレーションは、本当にすごいですね。DTMユーザーだけでなく、普通にオーディオをPCで聴く人にとっても有用だと思います。
Breidis:あまり手を広げすぎず、まずはクリエイターのみなさんに使っていただければと思っております。とはいえ、DAW以外でも利用したいという声も多いので、WindowsおよびMacのシステムに常駐できるアップグレードが用意されています。現時点ではMacのみのサポートとなりますが、Windowsもサポート予定です。

 

--確かにそうしたものがあると、利用範囲は大きく広がりそうですね。でも気になるのは値段です。自分の家のDTM環境を、理想のリファレンス環境にできるとなると、かなりの値段になりそうですよね……。

Breidis:スピーカー製品としては、ソフトウェアのみのReference 3、ソフトウェアと測定用マイクをセットにしたReference 3 XLR、そして試用版としてマイクと21日間利用可能なソフトがセットとなったReference 3 XLR TRIAL BOXの3種類を用意しています。もし、モニタースピーカーでの利用に不安があれば、まずTRIAL BOXから始めてみてはいかがでしょうか?ヘッドホン製品ではダウンロード版とパッケージ版をラインナップ。さらに、スピーカーとヘッドフォンの両方のバンドル、そしてシステム。オーディオでの補正を実現するシステム・アップグレードをラインナップしています。詳しくは価格表を参照ください。

タイトル 定価税抜 納品形態 備考
スピーカー・キャリブレーション
Reference 3 – download ¥30,000 ダウンロード 測定アプリ+ プラグイン(スピーカー・キャリブレーション)
Reference 3 – boxed ¥30,000 パッケージ 測定アプリ+ プラグイン(スピーカー・キャリブレーション)
Reference 3 – with XLR measurement mic ¥35,000 パッケージ 測定アプリ+ プラグイン(スピーカー・キャリブレーション)+ 測定用マイク
ヘッドフォン・キャリブレーション
Headphone plugin – download ¥12,778 ダウンロード プラグイン(ヘッドフォン・キャリブレーション)
Headphone plugin – boxed ¥12,778 パッケージ プラグイン(ヘッドフォン・キャリブレーション)
スピーカーキャリブレーション + ヘッドフォン・キャリブレーション
Reference 3 Suite -SW3 + SWPL3H3 – download ¥36,852 ダウンロード 測定アプリ+ プラグイン(スピーカー・キャリブレーション & ヘッドフォン・キャリブレーション)
Reference 3 Suite – SW3XLR + SWPL3H3B – boxed ¥41,667 パッケージ 測定アプリ+ プラグイン(スピーカー・キャリブレーション & ヘッドフォン・キャリブレーション) +測定用マイク
測定用マイク + スピーカー・キャリブレーション
XREF20 Measurement Microphone + Reference 3 Trial ¥9,074 パッケージ 測定用マイク + 測定アプリ+ プラグイン(スピーカー・キャリブレーション)デモ版 (21日)
システムワイド・アップグレード
Sonarworks Reference 3 Systemwide Upgrade – download ¥12,778 ダウンロード プラグイン(スピーカー・キャリブレーション & ヘッドフォン・キャリブレーション)・システムワイド・アップグレード

 

--想像していたのよりも、かなり安いですね。またマイクがセットになった試用版というのは面白いですね。
Popelis:実は、マイク1つ1つに固有の番号が振ってあるのですが、当社内でそれぞれのマイクの特性を厳密に測定して、記録しているんです。したがって、試用版でも製品版でもマイクの番号を入力することによって、それに合わせてプロファイルが作成できるようになっているんですよ。また、その番号を入れるから21日間という試用期間をコントロールできるようにもなっているです。ぜひ、日本のDTMユーザーのみなさんも活用していただければと思います。

 

--ありがとうございました。

【関連情報】
Sonarworks製品情報

 

Commentsこの記事についたコメント

17件のコメント
  • は!

    むっちゃ気になる‼︎

    2017年3月29日 12:18 PM
  • おぉ

    cd900stに対応してくれれば買うなー。やっぱり海外で使ってるヘッドホン優先なのかな。

    2017年3月29日 1:00 PM
  • CUBEX

    ヘッドホンの「エイジング」というオカルトを軽く否定している点に好感を持ちました。

    2017年3月29日 1:23 PM
  • ななし

    本当に有用な効果があるなら、これまでのオカルトチックなオーディオの常識なんて無意味ですよね。
    個人的にはとても気になります。

    2017年3月29日 5:39 PM
  • Jimi♪

    オーディオI/Fの音の違いなんて大したことない、とかヘッドホンのエイジングは極わずかな差とか
    実際に測定してみたからこそ言い切れる強みだなー。

    2017年3月29日 7:06 PM
  • なるほど

    これを否定はしないが「基準」を高級スタジオに置いても、ほとんどの人がそれほど高くないヘッドホンなどで、音楽を楽しんでいる。それへのベストミュージックを作るというアプローチは、本当に要らないのだろうか?

    2017年3月29日 11:55 PM
  • ろうら丼

    基準を高級スタジオにするというよりは、基準を『平均化』する商品のような感じがしますね。この商品が絶対だという過信はいけませんが、自身のミックス結果に対しての安心感が追加できるイメージでしょうか。
    ちょうどリファレンスマイクが欲しいと思っていたのもあり、とても気になります。

    2017年3月30日 9:39 AM
  • まぬ

    ヘッドフォン用を仕様版で使ってみました。
    ちょうど持っていたmdr7506が粗探し用から、普通に音楽鑑賞ができるヘッドフォンに変化。
    そこそこCPUパワーを使っているので、イコライジングだけではないようです。
    あと、対応ヘッドフォンやシミュレートのプリセットがもっと増えてくれれば良いかなと思いました。

    2017年3月30日 10:34 AM
  • まぬ

    ヘッドフォン用を仕様版で使ってみました。
    ちょうど持っていたmdr7506が粗探し用から、普通に音楽鑑賞ができるヘッドフォンに変化。
    そこそこCPUパワーを使っているので、イコライジングだけではないようです。
    あと、対応ヘッドフォンやシミュレートのプリセットがもっと増えてくれれば良いかなと思いました。

    2017年3月30日 10:34 AM
  • 匿名

    CPU不可とレイテンシーが気になるところ。DTMerの普段使いに耐えうるのでしょうか?

    2017年3月30日 9:33 PM
  • 試し買い

    試し買いってのもあれか
    先程 発注はしました
    マイクだけ(笑)
    CPU負荷とかレイテンシについては既に読まれたかもしれませんが minetに書かれています
    まあそれなりに、それなりにと

    2017年4月20日 11:45 PM
  • 雑に実験

    相当雑に実験してみました
    結果、300Hz以上は ±1db以内
    それ以下は ±3db以内に補正されました
    まあ Pluginが表示している計算上の数値?を信じるならですが (笑)
    取り敢えず低域が酷すぎるので
    (サブウーファ強すぎ設定か?)
    素の状態でどれだけ改善出来るか、ゴールデンウイーク中にでも色々テストしてみる予定です
    事によってはサブウーファはヤフオク流しかな
    (まさかなぁ…)

    2017年4月26日 12:37 AM
  • 雑に実験

    既に書かれていますが、それなりにCPU負荷かかります
    i5な現行iMacで 10〜15%位かな
    多いか少ないかはあれですが、個人的には大きいなと (まあもっともな負荷量かな)
    なんにせよ、そんなとこで素な状態でかなり治せないかなと考える次第です
    まあ負荷だけなら VEP導入で減らすという手もありますが
    あと

    2017年4月26日 12:52 AM
  • 雑に実験

    あと、部屋そのものをある程度調整出来ればiTunesとかで普通に聞く時も良いかな?というのがあります。
    まあ切りがないのですけれども

    2017年4月26日 1:00 AM
  • 色々試して

    上記の者です
    サブウーファですが測定方法を一部ミスって?いました
    サブ有りて効果的な補正が出来ている様です
    システムワイド・アップグレードも購入しましたので Macintoshからの音は全て補正される様になりました
    これで iTunesなどで鳴らしている比較用音源にも適応される様になります
    これが最大のメリットかもしれません
    いちいち比較用音源を DAWに入れてから再生! その手間が無くなります
    ところで IK Murtimedeaが既に ARC2を発売していますが、あれは無理かな。
    問い合わせ中ですが

    2017年4月29日 10:20 AM
  • TEPON

    >>6
    既にJPOPがミキシングとマスタリング時にそういうアプローチをしていますね。
    マキシマイザーやリミッターでダイナミックレンジを狭めて常に爆音。
    シンバルがシャリシャリするのは当たり前の派手なEQ処理。
    低性能なイヤホンや安物低音重視スピーカーの方が良く聞こえる音楽ジャンルです。

    2017年8月5日 5:36 PM
  • ななしさん

    大事な事を忘れていた…。
    種類は多くありませんが sonarworks単体で色々なスピーカのシミュレーションは出来ます。
    (これについてはARCの方が豊富?)
    という事はsonarworksさえ導入しておけば、あえて色々なスピーカを用意しなくとも対応出来ると。
    もちろん前提としてハイもローもしっかり出るスピーカが必要な事に変わりないですが。
    ラジカセとかiPhone用イアフォン(笑) のpresetも出れば面白いな。
    コストダウンも出来るし場所も食わない、廃棄する時も困らない。(笑)
    プロユースとしてはどうかなって感じもしますが、アマチュアでちょっと上を目指したい層とかにはとても気楽かもしれませんね。
    ※ 一応、Preset出来る画面はあって、そこそこ素早く?切り替えられます。

    2017年8月11日 11:05 AM

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です