CreativeのAndroidタブレットに関する記事の最終回。今回はZiiO 7本体機能というよりも、DTM系アプリへの対応状況などについてチェックしてみました。もっとも私自身、このZiiO 7がAndroidの初体験であるため、認識間違いなどもあるかもしれませんが、その点はご容赦のほどを。
前回も触れたとおり、ZiiOはあまり汎用のAndroidタブレットであることをアピールしておらず、メディアプレイヤーであることを前面に謳っているのですが、もちろんアプリを追加して使うこともできます。そして、その中にはDTM系のものもあるので試してみました。
ZiiO 7にアプリをインストールして楽器として使ってみた









