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付属ソフトだけで30万円超!? Softubeの新製品Flow Studioは「元が取れる」どころか実質無料級

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スウェーデンのリンシェーピングに本社を構えるSoftubeから、新しいコントロールサーフェスFlow Studioが発売されました。このFlow Studioは、音楽プロデューサが作業に深く没入した状態のまま、録音しただけの素材を数秒でラフミックスまで持っていくことを目的としたハードウェア。Softubeの公式ページに「Lightning fast, freaking fun」、つまり稲妻のように速く、とことん楽しいというコンセプトが掲げられている通り、ミキシングの速度と楽しさに焦点が当てられています。

本体には5基のタッチセンシティブなアナログポテンショメータと4.3インチの高解像度IPSスクリーンが配置され、幅144ミリ、奥行217ミリ、高さ42ミリ、重量0.66kgとデスクの隅に置けるサイズ感となっています。また同梱ソフトウェアのFlow Studio Suiteには、単体で買い揃えれば総額30万円以上相当にも及ぶSoftube製プラグイン25種類と、それらを組み合わせた100以上のシグナルチェーン永続ライセンスとして付属。付属ソフトの価値だけで本体代のもとが取れてしまうどころか、大幅なプラスになるという驚異的なコストパフォーマンスを実現しています。また、そのまま即戦力として使えるだけでなく、将来的にサブスクリプションでさらに環境を拡張していくことも可能。希望小売価格は82,500円(税込)で、国内では代理店の株式会社フックアップから取り扱いがスタートしています。それでは、このFlow Studioがどんな製品なのか、紹介していきましょう。

Softubeの新コントロールサーフェス、Flow Studio

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音楽的な直感を止めない。Softubeが提示する新しいミキシングの形

そもそもFlow Studioはなにができる機材なのか、簡単にいうと、パソコンの画面内にあるプラグインを、直接手で触って操作できるようにする専用フィジカルコントローラです。マイクやギターを繋いで音を録音するようなオーディオインターフェイスとしての機能はなく、単純にパソコンとUSB Type-Cケーブル1本で繋ぐだけで手軽に動作します。

使い方はとてもシンプルで、付属の専用プラグイン「Flow Mixing Suite」をDAWの各トラックに立ち上げるだけで、パソコン画面上のパラメータと手元のFlow Studioが完全に連動する仕組みです。後は、思うがままにツマミを操作すれば、簡単にいい感じのサウンドが作れる、といったものになっています。

本体と連動するFlow Mixing Suiteプラグイン

この機材のユニークなアプローチを理解するには、同社の名機Console 1シリーズとの違いを知るのが一番の近道。以前「夢のアナログコンソールを自宅で体感できるSoftubeのConsole 1 Channel Mk IIIとConsole 1 Fader Mk III」という記事でも紹介したConsole 1が、イコライザやコンプレッサの各パラメータを緻密に操作してトラックを磨き上げるツールである一方、Flow Studioは直感的な操作で素早くミックスの土台を作り上げることに特化しています。

SoftubeのConsole 1 Channel Mk IIIとConsole 1 Fader Mk III

通常、DAWでの作業は複数のプラグインを順番に立ち上げ、一つひとつの数値をマウスで微調整するといった技術的な作業の連続になりがちです。一方Flow Studioなら、プロが構築したシグナルチェーンを呼び出し、手元のノブを回すだけで、裏側で複数のパラメータが連動して変化。もう少し音を明るくしたい、空間の広がりが欲しいといった、感性やインスピレーションのままに、音の明るさや太さ、広がりを一気にコントロールできるのです。

ノブを回すだけで簡単にいい感じのサウンドが作れる

またDAWのボリュームやパンといった基本操作もこの1台で行えるため、録音しただけの素材を数秒で大枠のサウンドデザインまで持っていくことが可能。ミックスの初速を圧倒的に高め、クリエイティビティを途切れさせない次世代のコントロールサーフェスがFlow Studioというわけです。

触ればわかる確かな手応え。省スペースとアナログの質感を両立したハードウェア

さてそんなFlow Studioのデザインからまずは見ていきましょう。天板には堅牢なアルマイト加工のアルミニウムを採用し、側面と背面は射出成型された滑らかなパネルが使われています。唯一存在しているPCと接続するためのType-C端子も背面に配置されているため、デスク上のわずかなスペースでも、スッキリとまとめることができるようになっています。ちなみに接続は付属する2メートルのケーブルを使ったUSB Type-Cによるバスパワー駆動となっています。

接続はUSB Type-C 1本のみで、バスパワー駆動によりACアダプタは不要

底面には100ミリのVESAマウント規格ネジ穴、側面にも純正スタンド用のM4ネジ穴が用意されており、デスク上への据え置きだけでなく、モニターアームなどへの固定も可能です。

底面のVESAマウント用M4ネジ穴と、側面の純正スタンド用ネジ穴が用意されている

操作系の核となる、タッチセンシティブ仕様の5基のアナログフィールノブも、かなりいい感じに仕上がっています。一般的なMIDIコントローラに使われる軽いロータリーエンコーダではなく、物理的な抵抗値変化を伴うアナログポテンショメータを採用しているとのこと。

タッチセンシティブ仕様の5基のアナログフィールノブ

実際に指でつまんで回してみると、適度な重みがあり、狙った数値にピタッと止められる精度の高さを誇っていました。一般的なコントローラの軽いツマミとは違う、高級なアナログ機材を直接操作しているかのような確かな手応えがありますよ。

ちなみに5基のノブの配置は、中央に大径のオムニノブ、その周囲に4つのノブという構成です。さらに9つのLED付きボタンと1つのShiftボタンを備えており、Shiftを押しながら各ボタンを操作することで第2レイヤーの機能にアクセスできる仕様です。

9つのLED付きボタンと1つのShiftボタン。Shiftを押しながら操作することで第2レイヤーの機能にアクセスできる

本体中央の4.3インチ高解像度IPSスクリーンは、現在の操作内容をリアルタイムに可視化してくれます。ノブを操作した際の画面の追従性も高く、イコライザのカーブやゲインリダクションメーターが遅延なく滑らかに動くため、目と耳の両方で音の変化を捉えやすくなっています。

4.3インチの高解像度IPSスクリーン。現在操作中のFlow ControlやFlowの名称、メーターなどがカラフルに表示される

暗いスタジオ環境であっても、ノブ周囲のRGB LEDの色と画面表示が連動しているため、今自分がどのパラメータに触れているのかが直感的にわかる使い勝手のよさは、長時間の作業において大きなアドバンテージとなりますね。

なおシステム要件としては、macOS Sonoma 14、Sequoia 15、そして最新のTahoe 26に対応し、Windowsは10の64ビット版および11をサポート。プラグイン形式はVST、VST3、AU、AAXに対応していますが、Flow Studioのハードウェアと連携させる場合は、Flow Mixing SuiteプラグインのVST2版は使用しないよう公式からアナウンスされています。

また、対応DAWは、Pro Tools、Logic、Ableton Live、Cubase、Fender Studio Pro (Studio One)、LUNA、Reaper、FL Studio、Nuendo、Bitwig Studio、Digital Performer、Cakewalk、Samplitudeなどがあり、互換性についてはそれぞれ若干の違いがあるので、自身の使っているDAWと照らし合わせて確認してみてください。

対応DAWと機能の一覧。主要DAWに幅広く対応し、DAWごとに利用できる機能に若干の違いがある

面倒な設定は一切不要。直感的な音作りとDAW操作をシームレスに繋ぐ3つのモード

Flow Studioの操作は、DAW、Flow、Detailという3つのモードを目的に応じてフロントパネルのボタン1つで切り替える構造になっています。実際のミックス作業の流れに沿って、基本的な使い方を見ていきましょう。

フロントパネルの3つのモードボタン。DAW、Flow、Detailの各モードをワンタッチで切り替えれる

なお、利用にあたってはSoftubeアカウントおよび無料で作れるiLokアカウントが必要となります。専用の管理アプリ「Softube Central」でソフトウェアをインストールし、パソコンに「Softube On-Screen Display」というアプリケーションを常駐させておくことで、DAWとのシームレスな連携が実現します。さて前述の通り、まずはミックスしたいすべてのトラックに「Flow Mixing Suite」プラグインをインサートしていきます。

Softube On-Screen Displayで今の状態を把握できる

ちなみに、M1 Maxチップ搭載のMacBook Pro(メモリ64GB)という環境で、オーディオ20トラックにFlow Mixing Suiteをインサートしてみたところ、バッファサイズ1024でCPU負荷は50%程度となりました。内部でさまざまなエフェクトが立ち上がる仕組みであるため、決して軽いプラグインとはいえない点には少し注意が必要ですね。

DAWモード

さて準備ができたら、まずは「DAWモード」の出番です。これはDAW側の主要パラメータを直接操作するためのモードで、一つひとつのノブに機能を割り当てるといった面倒なマッピング作業は一切不要となっています。

VST3版のFlow Mixing Suiteをインサートすれば、ボリューム、パン、センドなどDAWの主要パラメータが自動で連動する

たとえばStudio ProやAbleton Live、FL Studio、LUNA、Reaperの場合、VST3規格の拡張機能を利用する「VST3 DAW Control」で動作するため、DAW側でのコントロールサーフェスとしての「外部デバイスの追加」といった初期設定すら必要ありません。トラックに「Flow Mixing Suite」のVST3プラグインをインサートするだけで、魔法のように自動でDAWの機能とリンクしてくれる仕組みとなっています。

ノブを使ってボリュームやパンを操作可能

ただし、VST3 DAW Controlで使用する際、1点だけ気をつけたい重要なポイントがあります。それはAU版ではなく、必ずVST3版のプラグインをインサートするということ。DAW本体との深い連携はVST3の規格を利用しているため、誤ってAU版を挿してしまうと、このDAWモードのコントロール機能がうまく動かなくなってしまいます。

一方、CubaseやLogic Pro、Pro Toolsなどの場合は「Direct DAW Control」として動作します。こちらはVST3 DAW Controlとは異なり、初回のみそれぞれのDAWごとに定められた専用の初期設定を行う必要があります。たとえばPro Toolsであれば「Scripting SDK」を有効にするといった具合に、お使いのDAW固有の手順を踏むことで、Flow Mixing Suiteをインサートしなくても、本体のボタンやノブからトラック選択、音量レベル、パン、センド、ソロ、ミュートなどを素早くコントロールできるようになりますよ。

本体下部にはトラック選択、ソロ、ミュートなど、ミックス中に頻繁に使うボタンが並んでいる

Flowモード

トラックのボリューム感やパンをある程度設定したら、いよいよこの製品の真骨頂である「Flowモード」へ切り替えます。本体の画面と中央のオムニノブを使って、ボーカルやドラムなど、そのトラックに最適なプリセット、公式的には「Flow」と呼ばれるシグナルチェーンを読み込みます。Softubeのプロチームが構築したこのFlowには、それぞれ最大8つのマクロコントロールが設定されており、本体周囲の4つのノブとShiftボタンの切り替えで操作していきます。

Flowボタンを押すとFlowモードへ移行する

ここでのマクロとは、単なるコンプレッサのスレッショルドやイコライザのゲインのことではなく、「もう少し明るくしたい」「太さが欲しい」「広がりを持たせたい」といった音楽的な目的に沿ってノブを回すだけで、裏側で複数のエフェクトのパラメータが複雑に連動して変化してくれる仕組みとなっています。

CONSOLE DRIVEやFET COMPRESSIONなど、裏側で動くエフェクトの様子が視覚的に確認できる

さらに、本体中央の大型のオムニノブは、読み込んだFlow全体のエフェクトの濃さを示す「Amount」を一気に調整する、全体統括のマクロとして機能します。また、Actionボタンを押せば、いつでも入力ゲインや出力音量の操作に瞬時に切り替えることができます。難しく数値と格闘することなく、直感でサウンドを仕上げていけるようになっています。

オムニノブを回すと、Flow全体のエフェクト量を示すAmountが一気に変化。全体統括のグローバル・マクロとして機能する

Detailモード

そして、Flowモードでの大枠の音作りから、さらに一歩踏み込んで微調整を行いたいときに活躍するのが「Detailモード」です。このモードに切り替えると、パラメータの詳細が表示され、コンプレッサのアタックやリリースの正確な値、あるいはイコライザのQ幅といった、マクロには含まれていない細かな数値まで自由自在にコントロールできるようになります。

Detailボタンを押すとDetailモードへ切り替わる。マクロの裏側にある個別プラグインのパラメータを直接操作できる

もう一度「Detailモード」を押すと「シグナルチェーン画面」が表示され、ここで中央のオムニノブをクルクルと回して編集したいプラグインにフォーカスを合わせ、「OK」ボタンを押すことで、瞬時に操作したいプラグインを切り替えることも可能。

Detailモードで表示されるシグナルチェーン画面。Kraft Overdrive、FET Compressor Mk II、British Class A Driveなど、Flow内で動いているプラグインが一覧で確認できる

パラメータが4つ以上ある場合でも、shiftやオムニノブを回すことで次々と操作ページを切り替えられるため、迷うことはありませんよ。また高解像度のIPSスクリーンには、そのプラグイン特有のグラフィカルなインジケータや数値が鮮明に表示されるため、マウス操作以上の精度で音を磨き上げることができるようになっています。Flowモードでスピーディに8割方のサウンドを仕上げてしまい、どうしても気になる部分だけをDetailモードで細かく追い込むというのが、Flow Studioのワークフローとなっています。

ノブを使って細かくプラグインをコントロールすることも可能

実際にこれらの機能を使って一連の作業を体験してみると、マウスで画面上の小さなツマミをドラッグする煩わしさから完全に解放されるメリットを強く実感しますね。パソコンの画面上のプラグインを開くことなく、手元のディスプレイとノブの操作だけで次々とトラックの処理を完了していけるため、本当に音楽のことだけを考えながら、文字通りフロー状態で作業を進めることができますよ。

プラグイン25種類を永続ライセンスで収録。即戦力のチェーンと自由なカスタマイズ性

Flow Studioを導入する最大のメリットといっても過言ではないのが、同梱されるFlow Studio Suiteという超豪華なソフトウェアパッケージです。これには、オーディオ処理の要となるFlow Mixing Suiteプラグインに加え、Softubeが誇る25種類もの高品質なエフェクト、そして即戦力となる100以上のFlowが含まれています。

25種類のSoftubeプラグインが付属。ギターアンプからコンプ、EQ、リバーブ、ディレイ、ピッチ補正まで幅広くカバーしている

特筆すべきは、これらすべてのソフトウェアがサブスクリプションではなく、永続ライセンスとして付属する点。同梱される25種類のエフェクト群をオンラインショップのbeatCloudでの通常販売価格などをベースに合算してみると、その価値は総額で30万円以上相当という驚異的なものになります。

Flow Studioの本体価格が税込82,500円であることを考えると、付属ソフトの価値だけで本体代の約4倍にも達する計算ですね。まさに、もとが取れるどころか、実質ソフト代は大赤字でハードウェアが無料付録として付いてくるような、圧倒的なコストパフォーマンスを実現しているんですよね。具体的にどのようなプラグインが含まれているのか、全リストを以下の表にまとめました。

# プラグイン名 カテゴリ 概要
1 30W Top Boost ギター・アンプ 1964年製、3チャンネル、6入力のAC30「トレブル・モデル」
2 American Mainstayer 100W ギター・アンプ 1990年代初頭の誕生以来、シーンにおける絶対的な「定番」
3 Bad Speaker ローファイ・ディストーション ローファイ・スピーカーを再現。独特の個性やノイズ感
4 Bass Standard Line V8 ベース・アンプ チューブ・アンプの傑作。パンチ、力強さ、クリーンまで幅広く対応
5 British Class A Drive サチュレーター 有名な英国製アナログ・コンソール出力段の歪みを再現
6 British Class A Equalizer イコライザー 英国で最も有名なアナログ・コンソールのイコライザー・サウンド
7 Clipper ピーク・クリッパー トランジェントの調整やエキサイターとして
8 Core Dimensions リバーブ 高品質な5種類のリバーブ・アルゴリズムを凝縮
9 Deesser ディエッサー 単一トラックまたはバスにおける歯擦音を制御
10 Dirty Tape ローファイ・ディストーション/モジュレーション 荒々しいディストーションと繊細な質感を加える
11 Equalizers イコライザー 現代的なワークフローとビンテージ・サウンドの融合
12 FET Compressor Mk II コンプレッサー 最も有名なコンプレッサーのひとつを再現、現代的な機能を追加
13 Kraft オーバードライブ/ディストーション 定番のオーバードライブ・ペダル
14 Layers ダブラー/ワイドナー ダブリングとワイドニングをコントロール
15 Lion Head ビブラート 懐かしい記憶を呼び覚ますとともに、新たな思い出を作るビブラート
16 Model 72 Envelope Filter エンベロープ・フィルター 伝説的なビンテージ・シンセサイザーのエンベロープ・フィルター
17 Model 84 Chorus コーラス 80年代のクラシックなポリフォニック・シンセのコーラス・エフェクト
18 OPTO Compressor コンプレッサー あたたかみとなめらかさをもたらす象徴的なコンプレッサー
19 Pacific Dual Tremolo 100W Black ギター・アンプ 象徴的で洗練されたアメリカン・コンボ
20 Pacific Dual Tremolo 100W Silver ギター・アンプ 美しく澄んだクリーン・トーンを生み出すギター・アンプ
21 Stereo Delay ディレイ シンプルな広がりと80年代風コーラス感のセミクリーンなデジタル・ディレイ
22 Tinnerö トレモロ 実験的なトーンからクラシックなトーンまで幅広くカバー
23 Tube オーバードライブ 歪みの代名詞。これ以上のクラシックはないでしょう
24 Vocal Tuner ピッチ・コレクション 低レイテンシーのピッチ・コレクション
25 Widener ステレオ・イメージャー トラックを際立たせる空間ツール

またFlow Studioは、80種類以上のSoftubeプラグインと300種類以上の専用Flowに対応しており、付属する25種類のSoftubeエフェクトと100種類以上のFlowに加え、Flow SuitesサブスクリプションやSoftubeカタログから個別のプラグインを追加することで、さらなる拡張も可能となっています。付属するプラグインでも十分ミックスを行えるのですが、もっと活用したくなったら、その余地があるというのも嬉しいポイントですね。

さらに拡張することのできるサブスクリプションも用意されている

以上、Softubeから発売されたFlow Studioについて紹介しました。5基のアナログフィールノブと4.3インチ高解像度IPSスクリーンを備えた筐体に、25本のプラグインと100以上のシグナルチェーンを永続ライセンスで凝縮し、Softubeが長年培ってきたサウンドとワークフローのノウハウが詰め込まれた製品でした。なおパッケージには本体のほか、2メートルの専用ブレイドケーブル、VESAマウント用のM4ネジ4本、ソフトウェアのアクティベーション情報が同梱されています。ぜひ、興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか?

【関連情報】
Flow Studio製品ページ

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