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もうキースイッチ不要?弾くだけで本物の弦楽器の演奏になる「Bohemian」シリーズ。最大39%オフ

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ストリングスの打ち込みをする際、すでに定番の総合オーケストラ音源を愛用している、という方は多いと思います。しかし、いざリアルな生演奏のニュアンスを追求しようとすると、キースイッチを多用してアーティキュレーションを切り替える必要があり、入力作業が煩雑になってしまうのが実情です。そうした中、既存の定番音源とはまったく異なるアプローチで、ストリングスの打ち込みを根本から変えるユニークな音源が、チェコ共和国の音源メーカーVIRHARMONICからリリースされています。それが、ただ鍵盤を弾くだけでシステムが自動的に最適な演奏技法を選択してくれるBohemianシリーズです。

現在、Bohemian Violin V4Bohemian Cello V4Bohemian ViolaBohemian Bass Coreという4製品がラインナップされており、最大39%オフとなるスプリングセールも実施中。期間は5月21日までで、通常46,000円(税込)のものが28,001円(税込)に、25,900円(税込)のものが22,000円(税込)になるなど、お得にゲットできるタイミングとなっています。さらに記事の最後にはDTMステーション読者限定で、もう1段割引される特別なクーポン情報も掲載しているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。では海外の著名な作曲家からも評価されているこの製品が実際どんなものなのか、その独自の機能と各楽器の魅力について紹介してみましょう。

チェコ発のソロ弦楽音源、VIRHARMONIC「Bohemian」シリーズ4製品が最大39%OFFのスプリングセール開催中

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チェコ共和国から生まれたソロ弦楽専門の音源メーカー、VIRHARMONIC

VIRHARMONICは、チェコ共和国に拠点を構えるサンプリング音源メーカー。チェコといえば、ドヴォルザークやスメタナといった著名な作曲家を生んだ国として、クラシック音楽ファンには馴染み深い土地。そのチェコ共和国の西部・中部地域を指す歴史的な地名がボヘミアであり、古くから豊かな音楽文化が育まれてきた場所です。そんなチェコの地で、現代のサンプリング技術を駆使して生まれたのが、この由緒ある地名を冠したBohemianシリーズというわけです。

現在リリースされているのは、全部で7製品

開発の中心となっているのは、ヘッドディベロッパのOndrej Pochylyさんです。彼自身がバイオリニストであり、コンセプト立案からレコーディング、サンプリング、マッピング、そして製品の核となるロジック構築までを一手に担っています。単なるプログラマが作ったシステムではなく、バイオリニスト本人だからこそ分かる弓のニュアンスや弦の響きの機微が、そのままVirtual Performerという独自のアルゴリズムに落とし込まれているのが最大の強み。その他のスクリプトやGUIデザインなども少数精鋭のチームで緻密に作り上げられ、レコーディングはチェコ国内にある自社スタジオ、VIRHARMONIC STUDIOSでこだわりをもって行われています。

そんなVIRHARMONIC製品は、Soul Captureシリーズと名付けられた製品ライン全体に共通する、独自の収録手法をとっています。一般的なサンプリング音源は、各音程を1音ずつ機械的に収録することが多いですが、このSoul Captureでは、何百ものインターバル、複数のダイナミクス、さまざまな速度で実際の音楽フレーズを演奏した状態でサンプルを収録。レガート1つ取っても、シミュレーションではなく実際の演奏から切り出した生きたサンプルが使われています。

Bohemian Violin V4

そしてVIRHARMONICの公式サイトを覗いてみると、海外の第一線で活躍する著名な作曲家たちから、Bohemian Violinの表現力や演奏性を評価するコメントが寄せられているのを確認できます。たとえば、ウエストワールドやゲーム・オブ・スローンズ、アイアンマンといった大ヒット作のスコアを手がけたRamin Djawadiさんをはじめ、映画ハンガー・ゲームシリーズの音楽スタッフとして名を連ねるDirk Ehlertさん、さらにドキュメンタリー作品Life of a Mountainのスコアを担当したFreddie Hangolerさんなど、著名な面々が推薦の言葉を寄せているのです。

鍵盤を弾くだけで本物の演奏を再現するVirtual Performer技術

先ほどもVirtual Performerについて軽く触れましたが、改めてこの独自のシステムについて少し紹介していきましょう。実際の弦楽器演奏では、プロの奏者は無意識のうちに弓の上げ下げ、レガートのニュアンス、弓を当てる位置や強さなどを瞬時に判断しながら音を紡いでいます。しかし、これをDAW上の打ち込みで再現しようとすると、キースイッチを駆使してアーティキュレーションを細かく切り替える操作が必要となります。これが、ストリングスの打ち込みに苦手意識を持つDTMユーザーにとって、大きな壁となっているのも実情です。

Bohemian Cello V4

Virtual Performerは、こうした面倒なキースイッチ操作を、ユーザーに代わって自動で行ってくれる独自のシステム。具体的には、ベロシティや演奏スピード、ノートの繋がりといった入力情報をリアルタイムに解析し、その瞬間に最適な奏法やレガートを自動選択して発音させる仕組みになっています。たとえば、前の音符に少し重ねるようにオーバーラップさせて弾けば、滑らかなオンボウレガートになり、いったん間を空けてから次の音を弾けば、弓を返すボウチェンジレガートになる、といった具合です。つまり、打ち込む際は純粋にメロディを弾くことに集中するだけで、システムがそれぞれのフレーズに合った奏法を選んでくれるのです。

さらに、このVirtual Performerのシステムを和音にまで発展させたのが、MAESTROと名付けられたポリレガートモードです。複数のノートを同時に重ねて和音のように弾いた場合でも、それぞれの音に対して適切なレガートと弓の使い方を自動で選択してくれる優れもの。複雑なボイスリーディングを伴うフレーズであっても、単純に鍵盤を弾くだけで自然な響きを得られるようになっているのです。

Bohemian Viola

また、V4へのアップデートで新たにCraftingという機能も追加されました。これは、Virtual Performerが自動で生成するレガートの繋がりに、特定のアーティキュレーションのニュアンスを強制的にブレンドできるという機能。たとえば、ここのフレーズはただ滑らかに繋ぐだけでなく、アークのように表情豊かに膨らむ弓使いで弾かせたい、と思ったとします。その場合、Crafting機能をオンにしたうえで、アークが割り当てられた特定の鍵盤を押しっぱなしにしながらメロディを弾くだけで、指定した奏法のニュアンスを持ったまま、ノートが途切れることなく滑らかに繋がっていくのです。すべてをシステム任せにするだけでなく、クリエイタの細かなこだわりを直感的な操作で反映できる機能も搭載されています。

そして、ムード選択機能も大きな特徴の1つ。たとえばBohemian Violinの場合、即興的なIMPROV、感情豊かなEMOTIVE、力強いASSERTIVE、クラシカルなCLASSICAL、活発なSPRIGHTLYという5つのムードが用意されており、楽曲の表情や場面に合わせてベーシックな振る舞いを切り替えながら演奏できます。これらは画面上の操作だけでなく、鍵盤のキースイッチを使ってリアルタイムに切り替えられるため、DAWでの打ち込み作業をスムーズに行えるのはもちろん、ライブ演奏中にも自然に変化を付けられる仕組みとなっています。

Bohemian Bass Core

シリーズの中核を担うソロバイオリン音源、Bohemian Violin V4

Bohemianシリーズの第1弾として登場し、現在もシリーズの顔となっているのがBohemian Violin V4です。70,000以上の収録サンプルを搭載しており、ダウンロードサイズだけで26GB、インストール時には一時的に60GBもの空き容量が必要になるという、大規模なライブラリとなっています。

実際の収録内容を見てみると、かなり緻密に作り込まれているのが分かります。たとえばサスティンサンプルは、ピアニッシモ、メゾフォルテ、フォルティッシモという3段階のダイナミクスに加え、弓ごとに2つ以上のラウンドロビンを収録。また、アークタイプにはクレッシェンドのレイヤーとなる2つのトランジションダイナミックレイヤーと2つのレペティションラウンドロビンが用意されているほか、エンドノートには6秒以上の長さを持つディミヌエンドが3つのダイナミックレイヤーで構成されています。

とくに充実しているのが、フレーズレガートの収録。トゥルーボウディレクションをはじめ、スラーオンボウ、フィンガーオンボウチェンジ、スラーボウチェンジ、さらにはポルタメントやラン、トレモロ、そして詳細に収録したリボウ動作までをしっかりと網羅しています。これらすべてが実際の演奏の一部として収録されており、デジタルでのシミュレーションではなく、本物の演奏フレーズから切り出されたサンプルが使われているというのが、リアルさに直結しているのです。

さらに、V4へのアップデートではシリーズ共通として、プラグインエンジンが新設計のGorilla Engineへと刷新され、メモリ消費が大幅に軽減されました。具体的には、ストリーミング時のメモリ使用量が従来の3GBから1GB以下へと削減されています。SSD環境であれば1秒以下でサンプルが読み込まれるバックグラウンドストリーミングにも対応しており、複数のプラグインを立ち上げた際にリソースを共有できるようになったのも、複数トラックを扱うクリエイタにとって嬉しい進化となっています。

Bohemian Violin V4のARTICULATIONS設定画面。5カテゴリにわたって豊富なアーティキュレーションが用意されている

また演奏モードも充実しており、通常のソロ演奏に加えて、セカンドバイオリン、3ボイス構成のトリオ、5ボイス構成のチェンバー、そしてディビジトリオやディビジチェンバーといったセクション演奏が可能です。これにより、単なるソロバイオリンとしてだけでなく、シンプルに音を重ねるだけでリアルなアンサンブルの響きを得られるようになっています。

演奏モードも充実していて、6種類のパターンが用意されている

表現力豊かなチェロ音源、Bohemian Cello V4

続いてシリーズの第2弾としてリリースされたのがBohemian Cello V4。低音域から中高音域までを幅広くカバーするチェロの音色は、映画やゲームの劇伴などでも頻繁に用いられる重要な楽器ですよね。Bohemian Cello V4は、そんなチェロならではの豊かな表現力を、鍵盤を弾くだけで簡単に再現できる音源となっています。

アーティキュレーションにはリコシェ、コル・レグノ、ポンティ・チェロ、スル・タスト、ハーモニックスといった特殊な拡張奏法も搭載されており、チェロならではの多彩で深い表現が可能になっています。

チェロは弦楽器のなかでも、特に人の声のように歌う表現が映える楽器。Bohemian Cello V4のVirtual Performerは、こうしたチェロ特有の滑らかなレガティッシモ表現にもしっかりと対応してくれます。前の音符に少し重ねるように弾くことでスラー的な滑らかな繋がりになり、いったん間を空けて次の音を弾けば弓を返すボウチェンジレガートが自然に適用されるという仕組みは、Bohemian Violinと同様、直感的な操作で生々しい演奏を生み出すことができます。

ohemian Cello V4のREVERB & SPACE設定画面。リバーブも細かく設定できる

映画音楽やトレーラー音楽などで活躍する作曲家のDirk Ehlertさんは、「Bohemian ViolinとCelloは自分の制作テンプレートに欠かせない存在になっており、その表現力と演奏性によってアイディアを素早く効率的にスケッチできる」と評価しています。シンプルなアイディア出しの段階から最終的なプロダクションまで、シームレスに使い続けられる点が、プロの現場でも支持されているというわけですね。

美しく深い響きを奏でる、Bohemian Viola

シリーズの第3弾として登場したのが、このBohemian Violaです。バイオリンよりも一回り大きく音域も低いビオラは、弦楽四重奏などで中音域を支える重要な存在。でも、いざバーチャル音源で探してみると、単独で十分な表現力を持ったビオラ音源は意外と少ないと感じているDTMユーザーも多いのではないでしょうか。Bohemian Violaは、そんなビオラ特有の落ち着いた響きや、決して派手ではないものの深い情感を伴う音色を、Soul Captureシリーズならではの独自手法で収録した音源となっています。

Bohemian Violaに搭載されている基本機能は、Bohemian Violinとほぼ同じ。Virtual Performerはもちろん、ムード選択やパフォーマモード、和音演奏に対応したMAESTRO、そして自由な表現を加えるCraftingといった主要機能がすべて引き継がれています。ムード選択にはIMPROV、EMOTIVE、ASSERTIVE、CLASSICAL、SPRIGHTLYという5種類が用意されており、パフォーマモードもソロ、セカンドビオラ、トリオ、チェンバー、ディビジトリオ、ディビジチェンバーの6種類から選べるため、楽曲の表情や編成に合わせて柔軟に使い分けることができますよ。

さらに、空間作りに欠かせないリバーブまわりも充実しています。コンボリューションリバーブとアルゴリズミックリバーブを切り替えて使用できるのに加え、ホール、室内楽の空間を意味するチェンバー、スタジオという3種類のスペースを選択することが可能です。

ohemian ViolaのFINE CONTROLタブ。音源の挙動に関わる細かなパラメータをここで調整可能

小編成の室内楽作品を制作するならチェンバーを、オーケストラが奏でるような大きな会場での演奏を想定するならホールを選ぶなど、直感的な使い分けができます。このリバーブ仕様はBohemianシリーズ共通の機能となっているため、Violin、Cello、Viola、Bass Coreを複数立ち上げてアンサンブルを組む際にも、同じスペースを選ぶだけで簡単に一体感のある響きを作れるのも嬉しいポイント。

ビオラの音色は、楽曲のなかで主旋律を支える対旋律やハーモニーパートとして使われることが多い楽器ですが、Bohemian Violaは単独のソロ楽器としても主役を担えるだけの十分な表現力を持っています。バイオリンよりも温かみのある響きを活かして、あえてビオラにメロディラインを担わせることで、楽曲全体に独特の落ち着いた雰囲気をもたらす、といった使い方もおすすめですよ。

世界初のコントラバス音源、Bohemian Bass Core

そしてシリーズの最新作として登場したのが、Bohemian Bass Coreです。この音源が加わったことで、Bohemianシリーズだけで本格的なストリングスセクションの構成を完成させることができるようになりました。

製品名にCoreと付いているのには理由があり、コントラバスという楽器の性質上、バイオリンやチェロほど多彩な拡張アーティキュレーションを持たないため、Bohemianシリーズの中核となる基本機能をギュッと凝縮した形で開発された、とのこよ。とはいえ、収録内容は充実しています。ロング系にはアーク、ミッドアーク、サスティン、マルカート、ディミヌエンド、ノンビブラートの6種類、ショート系にはスタッカート、スピッカート、ピチカートの3種類を網羅。さらにレガート系はオンボウレガートとボウチェンジレガートをそれぞれ2バリエーションずつ、ボウイング系もラスティングボウ、ダウンボウ、アップボウ、そしてオートリボウをしっかり備えているという充実ぶりです。

Bohemian Bass CoreのPERFORMER GUIDEタブ。beatcloudで購入すると日本語版のマニュアルが付属する

また、ムード選択機能はほかのBohemianシリーズと少し異なり、IMPROV、EMOTIVE、ASSERTIVEの3種類にあえて絞られています。これはコントラバスの演奏特性を考慮した結果であり、ほかのBohemian音源と一緒に鳴らした際に、音楽的にシームレスに溶け込むよう計算された設計になっています。もちろん、メロディックなオンボウレガートやボウチェンジレガート、さらにはコントラバスの演奏で頻繁に用いられるリボウのニュアンスなどはバッチリ収録されているので、表現力に物足りなさを感じることはないはず。

ダウンロードサイズは18GBで、セットアップ時にはさらに2GBの空き容量が必要となります。Bohemian ViolinやCelloなどと比較するとデータサイズはコンパクトですが、低音を支えるコントラバスとしての役割を担うには十分な内容に仕上がっています。

4製品が最大39%オフ。DTMステーション限定クーポンも

冒頭にも書きましたが、現在beatcloudで実施中のセール価格を一覧にまとめると以下の通り。主要3製品が39%オフ、最新のBass Coreも15%オフとなっています。

製品名 通常価格(税込) セール価格(税込) 割引率
Bohemian Violin V4 46,000円 28,001円 39%オフ
Bohemian Viola 46,000円 28,001円 39%オフ
Bohemian Cello V4 46,000円 28,001円 39%オフ
Bohemian Bass Core 25,900円 22,000円 15%オフ

セール期間は2026年5月21日23:59まで。主要3製品はそれぞれ約18,000円も値引きされているので、これはかなりお得な機会ですね。

beatcloudで実施中のVIRHARMONICスプリングセールページ。Bohemianシリーズ4製品が5月21日までお得な価格に

また冒頭に書いたDTMステーション読者限定の特別なクーポンは以下の通りとなっています。セール価格から、さらに5%オフになるので、購入する際はぜひbeatcloudのクーポンコード欄に「BHMANDTMST」と入力してみてください。

DTMステーション特別割引情報
クーポンコード: BHMANDTMST

動作環境については、4製品とも最新のGorilla Engineをベースとしており、macOS 11 Big Sur以降のApple SiliconおよびIntel対応、Windows 10 / 11に対応しています。プラグインフォーマットはAU、VST3、AAXをサポートしており、Logic、Cubase、Pro Tools、Studio Pro、Reaper、Abletonといった主要なDAWで問題なく動作します。メモリは4GB以上が必須で8GB以上推奨、インストールには大きなディスク容量が必要となるためSSDの使用が推奨されています。ライセンス管理にはCodeMeterによるサーバーレスポンスのアクティベーション方式が採用されており、複数台のマシンでの利用も可能です。

導入手順もシンプル。ダウンロードはPulse Downloaderという無料ツールを使って行います。Pulseは数多くのブランドの製品を一括管理できる便利なツールで、シリアルコードを入力するだけで自動的にダウンロードとインストールを開始してくれます。あとはDAWを起動してプラグインを読み込み、アクティベーション画面で再度コードを入力すれば、すぐに使えるようになりますよ。

以上、VIRHARMONIC Bohemianシリーズについて紹介しました。鍵盤を弾くだけで本物の弦楽器演奏を再現できるVirtual Performer技術は、海外で活躍する作曲家からも評価を得ている、確かな実力を持ったシステムです。ソロバイオリンの旋律からアンサンブルまで、幅広い表現を1つのシリーズで構築できるのも大きな魅力となっています。前述の通り、現在開催中の最大39%オフとなるセールに加え、購入時にDTMステーション読者限定のクーポンコード「BHMANDTMST」を入力することで、さらに5%オフが適用されます。本物志向のストリングス音源を探していた方は、ぜひこのお得な機会に導入してみてはいかがでしょうか?

【関連情報】
Bohemianシリーズ スプリングセールページ
Bohemian Violin V4製品情報
Bohemian Cello V4製品情報
Bohemian Viola製品情報
Bohemian Bass Core製品情報

【価格チェック&購入】
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