Cubase

UR22Cなど定番オーディオIFのブランドがSteinbergからヤマハに! URX22CやUR22MK3など品番も変更

定番オーディオインターフェイスUR22CなどのブランドがSteinbergからヤマハへ変更されました。URX22CやUR22MK3など新しい品番と変更の背景を解説します。
VOCALOID・歌声合成・音声合成

ボーカルをまったく別の歌声にAIで変換。ユーザーがAIモデルの自作もできるIK Multimedia ReSing登場

ボーカルをまったく別の歌声にAIで変換するIK Multimedia ReSingを紹介します。実際に別人の歌声へ変えた検証、オーディオファイルの読み込みからボイスモデルの選択、声質キャラクタの調整までの操作フロー、AIモデルの自作機能を解説します。
イベント・同人即売会

台湾政府支援のデジタルアート展『DigiWave POP UP 2025』が渋谷に登場! 台湾版チームラボとも称されるULTRACOMBOSが制作

台湾政府が支援するデジタルアート展「DigiWave POP UP 2025」を紹介します。台湾版チームラボとも称されるULTRACOMBOSが制作を担当し、スマホで音を集めて楽器を作ったり、5つのDJブースで会場のサウンドを作り上げる音のテーマパークです。
モニター環境

グラミー賞エンジニアのフィードバックを経て、完成したFocalの約800万円フラッグシップスタジオモニターUtopia Main

フランスのFocalがプロフェッショナル部門の集大成として発表したスタジオ用メインモニター、Utopia Mainシリーズを紹介します。Focalの歴史とFocal Professional 20年の歩み、投入された最先端技術、現場のプロによる評価を解説します。
DJ/トラックメイキング

処理速度4倍、内蔵RAM8GB、ストレージ128GB、新次元のMPCeパッド搭載など、大幅強化されたAKAI MPC Live III誕生!

AKAI Professionalのスタンドアローン型MPC、5年ぶりの最新モデルMPC Live IIIを紹介します。新開発のMPCeパッド、約4倍に向上したCPU処理速度、8GBの内蔵RAMと128GBストレージ、内蔵マイクやクリップマトリックスの搭載を解説します。
DJ/トラックメイキング

TR-808、TR-909以来42年ぶりにRolandがアナログ回路搭載のフラグシップ機、TR-1000を発表。PCとの接続性も完璧

RolandがTR-808、TR-909の後継として発表したフラグシップリズムマシン、TR-1000を紹介します。42年ぶりに復活したアナログ回路を核とするサウンドエンジン、アナログならではの特性と同じ音源を2つ使えない制限、PCとの接続性を解説します。
Studio One/Studio Pro

データ復旧業界大手EaseUSが開発した「Vocal Remover」vs「Studio One 7」vs「RX 11」!2mixのボーカル抽出精度対決!

AIを活用したオンラインボーカル除去ツール「EaseUS Vocal Remover」を紹介します。データ復旧で知られるEaseUSの概要、Studio One 7やRX 11 Standardとの2mix分離精度の聴き比べ、実際に使う手順までを解説します。
オーディオインターフェイス

万能な最強オーディオインターフェース MOTU 848が発売!4系統のマイクプリと12系統のアナログ出力を備えた28×32入出力、TB4/USB4、Milan対応AVBなどを搭載

MOTUのオーディオインターフェイス、848を紹介します。28×32の入出力と4系統の高品位マイクプリ、12系統のアナログ出力、Thunderbolt 4/USB4やMilan対応AVBといった接続性、コントロールルーム機能やCueMixのミキシング機能を解説します。
オーディオインターフェイス

Scarlettのブルーモデル、Focusriteの40周年記念限定版も登場!用途に応じた幅広いラインナップが用意されたScarlett 4th Gen

Focusriteのオーディオインターフェイス、Scarlett 4th Genのラインナップを紹介します。40周年記念の限定モデルScarlett 2i2 Anniversary Editionやブルーモデルの位置づけ、赤の系譜と青の系譜という伝統を解説します。
MIDI

MIDIを超えたMIDIキーボード、Nektar Impact LX mk3が日本上陸。NKS完全対応でDAWとの融合がさらに進化

Nektar TechnologyのMIDIキーボードコントローラ、Impact LX mk3を紹介します。同社の代名詞である強力なDAWインテグレーション、Komplete Kontrol同様に使えるNKS完全対応、パフォーマンスツールやルーパー機能を解説します。
エフェクト

プロの裏ワザも公開!? 音レシピで理想のギターサウンドを手に入れるアプリ『TONEBOOK』が面白い

理想のギターサウンドを手に入れる無料アプリ「TONEBOOK」を紹介します。カシオ発の異色プロジェクトが会社公認になるまでの経緯、機材設定だけでなく音作りの物語を共有する仕組み、10代20代が主役という新しさ、グローバル展開の構想を解説します。
DTM/DAW プラグイン情報(VST AU AAX)

音楽制作を体験し学べる場でもあった、初音ミク「マジカルミライ 2025」TOKYO イベントレポート

初音ミク「マジカルミライ 2025」TOKYO会場のイベントレポートです。音楽制作への入り口となる企画展エリア、6社共同の「DTMカード」による支援、満席が続出した実践的なセミナープログラム、SONICWIREをはじめとする各社ブースの様子を紹介します。
シンセサイザ

6人のVTuber少女とシンセが織りなす物語「SYNTHMANIACS」9.21始動、Yamaha・Roland・KORG商品のプレゼントキャンペーン開催中

シンセサイザーの演奏や楽曲制作を主軸とした6名の女性VTuberによるプロジェクト「SYNTHMANIACS」を紹介します。5年をかけて実現した企画の背景と体制、3つの高校に通う個性豊かなキャラクター設定、メンバーそれぞれのプロフィールまで詳しくお伝えします。
Ableton Live

中学生時代からネットで音楽制作、著作権にまつわる経験も重ねながら進化し続けるtofubeatsさん

中学生時代からネットで音楽制作を続けてきたtofubeatsさんに聞きました。electribe ES-1との出会い、2ちゃんねるの掲示板での楽曲発表、MPC1000による制作環境の構築、Ableton LiveへのDAW移行、著作権との初めての衝突までを語ります。
モニター環境

「プロ専用」から「誰でも気軽に」へ。生まれ変わったRecording Proshop Miyajiを各コーナー担当者が紹介!

国内最大級のレコーディング機器専門店、Recording Proshop Miyajiがリニューアルで生まれ変わりました。初心者コーナー、ヘッドホンコーナー、オーディオインターフェイスコーナーなど、各売り場の専門スタッフが見どころとおすすめ製品を紹介します。
VOCALOID・歌声合成・音声合成

インターネット、Synthesizer V 2対応の「Megpoid」「音街ウナ」「花響琴」を9月12日同時発売。村上昇社長に経緯や新機能を聞いてみた

歌声合成ソフトSynthesizer V 2に対応した歌声データベース「Megpoid」「音街ウナ」「花響琴」の3製品を紹介します。ボーカルスタイルをはじめとするSynthesizer V 2の進化点や、インターネット村上昇社長に聞いた開発の経緯もお伝えします。
ACID・MusicMaker

J-Pop自動生成用ライブラリも登場!AI時代のDAW「Music Maker 2026」が4,980円

Windows専用のエントリー向けDAW「Music Maker 2026 Premium」を紹介します。3ステップ10秒で曲が作れるAI自動作曲機能、進化したループブラウザとBEATBOX PRO、商用利用できるJ-Popサウンドプールまで解説します。
DTM温故知新

伝説の3台が一堂に!DX7・D-50・M1で辿るデジタルシンセの夜明け「3-Legends of Digital Synthesizer~デジタルシンセ黎明期~」レポート

イベント「3-Legends of Digital Synthesizer」のレポートです。デジタルシンセ誕生の背景とMIDIの重要性、FM音源で世界を席巻したYAMAHA DX7の衝撃と音作りの複雑さ、D-50やM1へと続く黎明期の歩みを振り返ります。
DTM/DAW プラグイン情報(VST AU AAX)

AIマスタリングの新時代へ。古い楽曲を蘇らせるUnlimiter、自分だけのAIアシスタントを作成できる機能など、新機能を多数搭載。約30%OFFのイントロセールも開催中!

業界標準のAIマスタリングツール、iZotope Ozone 12の新機能を紹介します。古い音源を蘇らせる業界初の復元機能Unlimiter、自分仕様に作れるCustom Assistant、ステムEQと低域コントロール、進化したMaximizerまで詳しく解説します。
MIDI

超薄型のUSB-MIDIキーボード、Xkeyシリーズの上位版としてシンセ、オーディオ/MIDIインターフェイス内蔵のXsynthが仲間入り

超薄型USB-MIDIキーボードXkeyシリーズの上位機、Xsynthを紹介します。3オシレーターのバーチャルアナログ・シンセサイザ、オーディオ/MIDIインターフェイス機能、USB Type-C対応、専用のXsynth Editorによる音作りまで解説します。