オーディオインターフェイス

オーディオインターフェイス

約200万円のハードウェアサウンドを凝縮した、モンスターオーディオI/F Universal Audio Volt Maxが発売開始!

1176、LA-2A、VCAをベースにしたコンプを内蔵し、Tone Shapingと合わせて18通りの音を選べるUniversal AudioのVolt Max。Volt 4 Maxを中心に、Volt 2 Max、Volt 4P Maxとの違いも紹介します。
エフェクト

初めてアンプを鳴らしたあのワクワクがもう一度。teenage engineeringのユニークな新製品EP-35が登場!

初めてスピーカーを手に入れて、好きな音楽を聴いたとき。初めてギターアンプに繋いで、大きな音を鳴らしたとき。初めて自分の演奏を録音できたとき。音楽を始めたころのそんな感動をまとめて味わえるユニークな1台、EP-35が、teenage engi...
オーディオインターフェイス

Dolby Atmosで聴くことがアレンジを変える。MOTU 16Aで自宅スタジオに 7.1.4ch環境を構築した作編曲家・中土智博さんに聞く

『アイドリッシュセブン』『あんさんぶるスターズ!』『アイドルマスター』『ウマ娘』など、アニメ/ゲーム関連を中心に数多くの楽曲を手がける作編曲家の中土智博さん。その中土さんが今年の春、横浜の自宅スタジオに7.1.4chのDolby Atmos...
オーディオインターフェイス

3台合計で約60万円するプリアンプを3万円で実現!?Universal Audio Voltシリーズの次世代機Volt Gen 2が登場!

Universal AudioのUSBオーディオインターフェイスVoltが第2世代Volt Gen 2に。全機種DSP搭載でプリアンプの音色を3種類から選べ、オートゲインやループバック、フルカラーディスプレイも装備。3機種の違いと価格を紹介。
PCオーディオ

32bit/768kHz・DSD512対応で、ライン出力や同軸デジタル出力までこなすカセットテープ型DAC「A200PRO」を試してみた

NiPOのポータブルDAC、A200PROを試しました。カセットテープ風のデザインながらPCMは32bit/768kHz、DSDはDSD512に対応し、4.4mmバランス出力は最大1620mW。ライン出力とS/PDIF同軸デジタル出力まで備えた実力を解説します。
MIX・マスタリング

アナログ名機MGがデジタルに進化!ヤマハのデジタルミキサー、MGXシリーズはDTMの強力な武器になる

ヤマハのデジタルミキシングコンソール、MGXシリーズをDTM視点でレビュー。MGX12Vを実機で検証し、32bit/96kHz対応USBオーディオインターフェイス機能、モニター切り替え活用術、Cubase連携、microSD録音、HDMIキャプチャまで詳しく解説します。
MIX・マスタリング

こんなミキサーを待っていた!オーディオIF機能搭載のKORGのミニミキサー、NTS-4が超強力で便利だ!

KORGのキット型ミニミキサー「NTS-4 mixer kit」を実際に試してレビュー。10ch入力に2系統デジタルエフェクト、SEND/RETURNを備え、USBオーディオ/MIDIインターフェイス機能も搭載。コンパクトに制作環境を完結できる魅力を詳しく解説します。
オーディオインターフェイス

アビーロードを支える名門の音をデスクトップに。英audientのiDシリーズ、5機種の違いと選び方を徹底解説

英audientのオーディオインターフェイスiDシリーズ全5機種の違いと選び方を徹底解説。コンソール直系マイクプリの実力、96kHzにこだわる理由も紹介。7月31日までオヤイデUSBケーブルプレゼントのキャンペーンも開催中です
オーディオインターフェイス

イギリスの名門コンソールメーカーaudientが手がけた入門機。audient evo 4とevo 8を試してみた

名門コンソールメーカーaudientの入門オーディオインターフェイス、evo 4とevo 8を試してレビュー。上位機iD44に迫る低歪マイクプリやAKMコンバータ、歌うだけで最適レベルが決まるスマートゲイン、豪華なソフトバンドルまで2モデルの違いを詳しく解説します。
DTM用語

DTM初心者のためのオーディオインターフェイスの選び方2026

DTMを始める上で必須の機材、オーディオインターフェイスの選び方を2026年版として解説します。初心者が失敗しないための選定ポイントを紹介します。
オーディオインターフェイス

【NAMM2026レポート3】伝説のminiKORG 700Sの回路を搭載して32,780円!? アナログフィルター内蔵オーディオIF、KORG microAUDIO 722の実力

KORG初のオーディオインターフェイス「microAUDIO 722」が正式発売されました。伝説のminiKORG 700Sのアナログフィルター回路を搭載した実力を32,780円という価格とともに検証します。
オーディオインターフェイス

Rolandが8年ぶりとなるオーディオインターフェイスを発表。12in/6out、往年の名機をモデリングしたエフェクトが魅力のGO:MIXER STUDIO

RolandがRubixシリーズ以来8年ぶりとなるオーディオインターフェイス「GO:MIXER STUDIO」をNAMM Show 2026で発表しました。12in/6out対応や名機モデリングエフェクトの魅力を解説します。
オーディオインターフェイス

Steinberg URの正統進化がヤマハ”URX”として再始動。高性能オーディオインターフェイス、URX22/44/44V徹底検証

長年DTM用オーディオインターフェイスの定番だったSteinberg URシリーズが、ヤマハ「URX」として再始動しました。URX22/44/44Vの性能を実機で徹底検証します。
オーディオインターフェイス

Apolloキラー!? 約16万円のVOLT 876は、上位機を脅かす「怪物」インターフェイスだった

Universal AudioのUSBオーディオインターフェイス「VOLT 876」をレビューします。上位モデルApolloを脅かすほどの実力を約16万円という価格とともに検証しました。
オーディオインターフェイス

1Uに10基のマイクプリを凝縮した、MOTUのモンスターマシンMOTU 10preが発売開始!

1Uに10基のマイクプリを凝縮したMOTU 10preを紹介します。ドラムやバンド録音での使い勝手、アナログインサート端子、ESS Sabre32 DAC搭載によるダイナミックレンジ、DCカップリング出力やモニター機能を解説します。
オーディオインターフェイス

10万円以下で自宅環境をプロ級モニタリング環境に作り変える、音場補正ハードウェアシステムAudient ORIA miniが登場!

自宅のモニタリング環境をプロ級に変える音場補正ハードウェア、Audient ORIA miniを紹介します。イマーシブ対応ORIAのコンセプトを継承したステレオ設計、32bit/96kHzで音質劣化を抑える構成、接続から音響測定、プロファイル作成までの手順を解説します。
Cubase

UR22Cなど定番オーディオIFのブランドがSteinbergからヤマハに! URX22CやUR22MK3など品番も変更

定番オーディオインターフェイスUR22CなどのブランドがSteinbergからヤマハへ変更されました。URX22CやUR22MK3など新しい品番と変更の背景を解説します。
オーディオインターフェイス

万能な最強オーディオインターフェース MOTU 848が発売!4系統のマイクプリと12系統のアナログ出力を備えた28×32入出力、TB4/USB4、Milan対応AVBなどを搭載

MOTUのオーディオインターフェイス、848を紹介します。28×32の入出力と4系統の高品位マイクプリ、12系統のアナログ出力、Thunderbolt 4/USB4やMilan対応AVBといった接続性、コントロールルーム機能やCueMixのミキシング機能を解説します。
オーディオインターフェイス

Scarlettのブルーモデル、Focusriteの40周年記念限定版も登場!用途に応じた幅広いラインナップが用意されたScarlett 4th Gen

Focusriteのオーディオインターフェイス、Scarlett 4th Genのラインナップを紹介します。40周年記念の限定モデルScarlett 2i2 Anniversary Editionやブルーモデルの位置づけ、赤の系譜と青の系譜という伝統を解説します。
オーディオインターフェイス

トランス搭載で“グッとくる”音に。Heritage Audioのデスクトップ型オーディオインターフェイス、i73 Proシリーズ3機種が発売

Heritage Audioのデスクトップ型オーディオインターフェイス、i73 Proシリーズ3機種を紹介します。トランスフォーマーによる本格的なアナログサウンド、超低レイテンシーのi73 Mixerソフトウェア、豊富なDSPプラグインコレクションまで解説します。