オーディオインターフェイス

MIX・マスタリング

アナログ名機MGがデジタルに進化!ヤマハのデジタルミキサー、MGXシリーズはDTMの強力な武器になる

ヤマハのデジタルミキシングコンソール、MGXシリーズをDTM視点でレビュー。MGX12Vを実機で検証し、32bit/96kHz対応USBオーディオインターフェイス機能、モニター切り替え活用術、Cubase連携、microSD録音、HDMIキャプチャまで詳しく解説します。
MIX・マスタリング

こんなミキサーを待っていた!オーディオIF機能搭載のKORGのミニミキサー、NTS-4が超強力で便利だ!

KORGのキット型ミニミキサー「NTS-4 mixer kit」を実際に試してレビュー。10ch入力に2系統デジタルエフェクト、SEND/RETURNを備え、USBオーディオ/MIDIインターフェイス機能も搭載。コンパクトに制作環境を完結できる魅力を詳しく解説します。
オーディオインターフェイス

アビーロードを支える名門の音をデスクトップに。英audientのiDシリーズ、5機種の違いと選び方を徹底解説

英audientのオーディオインターフェイスiDシリーズ全5機種の違いと選び方を徹底解説。コンソール直系マイクプリの実力、96kHzにこだわる理由も紹介。7月31日までオヤイデUSBケーブルプレゼントのキャンペーンも開催中です
オーディオインターフェイス

イギリスの名門コンソールメーカーaudientが手がけた入門機。audient evo 4とevo 8を試してみた

名門コンソールメーカーaudientの入門オーディオインターフェイス、evo 4とevo 8を試してレビュー。上位機iD44に迫る低歪マイクプリやAKMコンバータ、歌うだけで最適レベルが決まるスマートゲイン、豪華なソフトバンドルまで2モデルの違いを詳しく解説します。
DTM用語

DTM初心者のためのオーディオインターフェイスの選び方2026

DTMを始める上で必須の機材、オーディオインターフェイスの選び方を2026年版として解説します。初心者が失敗しないための選定ポイントを紹介します。
オーディオインターフェイス

【NAMM2026レポート3】伝説のminiKORG 700Sの回路を搭載して32,780円!? アナログフィルター内蔵オーディオIF、KORG microAUDIO 722の実力

KORG初のオーディオインターフェイス「microAUDIO 722」が正式発売されました。伝説のminiKORG 700Sのアナログフィルター回路を搭載した実力を32,780円という価格とともに検証します。
オーディオインターフェイス

Rolandが8年ぶりとなるオーディオインターフェイスを発表。12in/6out、往年の名機をモデリングしたエフェクトが魅力のGO:MIXER STUDIO

RolandがRubixシリーズ以来8年ぶりとなるオーディオインターフェイス「GO:MIXER STUDIO」をNAMM Show 2026で発表しました。12in/6out対応や名機モデリングエフェクトの魅力を解説します。
オーディオインターフェイス

Steinberg URの正統進化がヤマハ”URX”として再始動。高性能オーディオインターフェイス、URX22/44/44V徹底検証

長年DTM用オーディオインターフェイスの定番だったSteinberg URシリーズが、ヤマハ「URX」として再始動しました。URX22/44/44Vの性能を実機で徹底検証します。
オーディオインターフェイス

Apolloキラー!? 約16万円のVOLT 876は、上位機を脅かす「怪物」インターフェイスだった

Universal AudioのUSBオーディオインターフェイス「VOLT 876」をレビューします。上位モデルApolloを脅かすほどの実力を約16万円という価格とともに検証しました。
オーディオインターフェイス

1Uに10基のマイクプリを凝縮した、MOTUのモンスターマシンMOTU 10preが発売開始!

DTMステーションでもこれまで数多くの製品を紹介してきた、米国の老舗オーディオインターフェイスメーカー、MOTU。そのMOTUから、1Uラックマウントサイズという限られたスペースに、10基ものマイクプリアンプを搭載した強力なオーディオインタ...
オーディオインターフェイス

10万円以下で自宅環境をプロ級モニタリング環境に作り変える、音場補正ハードウェアシステムAudient ORIA miniが登場!

普段ミックスするとき、どんなモニタリング環境を活用していますか?中には、ヘッドホンだけでミックスを完結させている、という方もいると思いますが、やはり客観的にミキシングを把握したり、ヘッドホンでは判断が難しい低域の処理などを考えると、モニター...
Cubase

UR22Cなど定番オーディオIFのブランドがSteinbergからヤマハに! URX22CやUR22MK3など品番も変更

定番オーディオインターフェイスUR22CなどのブランドがSteinbergからヤマハへ変更されました。URX22CやUR22MK3など新しい品番と変更の背景を解説します。
オーディオインターフェイス

万能な最強オーディオインターフェース MOTU 848が発売!4系統のマイクプリと12系統のアナログ出力を備えた28×32入出力、TB4/USB4、Milan対応AVBなどを搭載

古くはMIDIシーケンスソフト、Performerの開発元として、またオーディオインターフェイスの黎明期から業界をリードしてきたMOTU。そんなプロフェッショナルな現場から絶大な信頼を得るMOTUから、ThunderboltやUSB-Cに対...
オーディオインターフェイス

Scarlettのブルーモデル、Focusriteの40周年記念限定版も登場!用途に応じた幅広いラインナップが用意されたScarlett 4th Gen

Focusriteが創業40周年を迎えた2025年、その節目を飾る特別モデルとしてUSB-C接続の2in/2outのオーディオインターフェイス「Scarlett 2i2 Anniversary Edition(Scarlett AE)」が発...
オーディオインターフェイス

トランス搭載で“グッとくる”音に。Heritage Audioのデスクトップ型オーディオインターフェイス、i73 Proシリーズ3機種が発売

Heritage Audioから、プロ仕様のオーディオインターフェースi73 Proシリーズ3機種(PRO ONE:税込メーカー希望小売価格 106,700円、PRO 2:同163,900円、PRO EDGE:同247,500円)が新たに登...
オーディオインターフェイス

ハードウェアとソフトウェアのハイブリッド環境に最適化された、ArturiaのフラッグシップオーディオI/F AudioFuse 16Rig

フランスに拠点を置くArturiaは、優れたソフトウェア音源やアナログシンセサイザの名機を現代に蘇らせることで、多くのDTMユーザーやミュージシャンから絶大な支持を得ているメーカー。そのArturiaが近年、オーディオインターフェイスの分野...
オーディオインターフェイス

プロフェッショナル級のサウンドクオリティをデスクトップサイズで実現!Lynx Studio Technology Mesa、タッチスクリーン搭載のThunderbolt 3オーディオインターフェイス誕生

高品質なA/Dコンバータで知られるLynx Studio Technologyから、デスクトップタイプながらプロフェッショナル仕様の新しいオーディオインターフェイス「Mesa」が登場し、今週7月26日から国内販売が開始されます。Mesaは、...
オーディオインターフェイス

POCKET MASTERで話題沸騰のSONICAKEが出した8,800円のDSP搭載オーディオインターフェイス、SONIC CUBE IIの破壊力

いま巷で話題の8,800円のスーパーエフェクター、SONICAKE(ソニケーキ)のPOCKET MASTER。一般的なエフェクトがすべて入った小さなマルチエフェクタでありつつ、チューナー機能はもちろん、Bleutooth接続機能、スマホアプ...
Studio One/Studio Pro

Fender/PreSonus体制で大きく変わったハードウェアのStudio Oneバンドル内容をフェンダー・ミュージックに聞いてみた

2021年にFenderがPreSonusを買収してから約4年が経過しました。日本国内での販売体制も大きく変化し、2024年6月末にはハードウェア製品の取り扱いがエムアイセブン(現ジェネレックジャパン)からフェンダー・ミュージックに移管され...
オーディオインターフェイス

独ESIのオーディオインターフェイス、Amber i2/i4が国内発売開始。高品位で自由度の高い設計

ドイツの老舗DTM機材メーカー、ESIが2in/2outのオーディオインターフェイスAmber i2(税込実売価格22,000円)および4in/4outのAmber i4(29,700円)が5月26日より国内で発売になりました。USB Ty...